第12期/第13期/第14期/第15期/第16期

 

この講座は、「講師本人が成果を出していない…」痛い講座や、「認定資格を得て終わり…」だけの講座や、「教えるけど、受講生が成果を上げられない…」講座ではありません。

 

そのようなよくある残念な講座ではなく、年収アップは当たり前のこととして、“実績そのもの”も、あなたの業界、地域で、あなたが「知的生産革命」をになう「本物の教育家」になれる特別な講座です。

 

決して大げさなことを言っている訳ではありません。

というのも、この講座からは、短期間で各業界・各地域で驚くような結果を手に入れた本物の講師が続々生まれているのです。

 

 

「司法書士業務とは別に、自分のもうひとつの軸が欲しかった」

これまでも、いろんな講座を受けてきました。でも、方眼ノートトレーナー養成講座は、「講座」というのは同じ言葉なのですが、ほかの講座とはまるで違う次元のものです

 

そこに行ってしまうと、その前とまるで自分が変わってしまう講座です。

 

事実、この講座を境に、

 

・「岐阜で3万円って高い!」と言っていた私が、、、、37,800円の講座に毎月コンスタントに8名集客できるようになり12名に増員。今では、岐阜・東京・他県の3箇所で毎月開催。「37,800円」の講座に毎月20名をコンスタントに集客できるようになっています

・Facebookでしか情報発信できていなかった私が、、、今では毎日ブログ記事2本&メルマガ1本と情報発信量が10倍になり、

・講演会での話し方が決定的に変わり、
・講演単価も大幅にアップし、

・自分のセルフイメージも完全に変わりました

 

価格については、申込みの際にも「これは安い」と思いました。実際、講座開講1ヶ月で既に元が取れています。

 

そして、方眼ノートメソッドだけでなく、高橋さんの話し方、立ち方、ものの考え方を学ぶことができたことはプライスレスでした。

 

そして、一番の魅力は、方眼ノートトレーナーになってから。全国のトレーナー仲間との学びは深いです。この出会いだけでも価値があります。そして、方眼ノートを手渡した受講生の方々の何人もが、方眼ノートでその人の人生を変えて行っています。

 

方眼ノートトレーナーとして活動できるようになるだけでなく、あなた自身、そして、あなたの受講生の人生の思考方法を変わっていきます!

 

 

これは、方眼ノートメソッドを知る前の自分へのメッセージです。

 

「方眼ノート? 使っているけど…」とナメていると、

 絶対に後悔するぞ!「型」の威力は想像以上にスゴイぞ!

 

私はマインドマップのインストラクターを取得し、生徒の学力向上やスタッフの業務効率向上を試みたももの、活用場面や応用範囲に限界を感じていました。そんな中、ふと目にした方眼ノートトレーナー養成講座。もしかしたら解決策になるのでは!?と思い申込みました。

 

結論からいえば、まるで想定外でした。

 

「経営がめちゃくちゃ楽になりました!」

 

これまで、経営者として、コーチングスキル、精神論、マネジメント、人材育成、仕組みづくり、モチベーション、見える化、部下に対してのコミュニケーション、古典に学ぶ…など、これだけの知識を身に着けないと、これだけスキルがないと…いうことにとらわれていました。でも、それがすべて遠回りだったと気づきました。

 

極端な話、方眼ノートメソッドだけで、本当なら3年、5年を費やしてもつかめないものがつかめる。

方眼ノートひとつで、すべてがショートカットできました。

 

講座受講後6ヶ月で、

 

・会社の売上は1.7倍、

・利益は4倍に!

・できないスタッフの契約率が2倍に!

・単価は1.5倍に!

・3時間の会議が30分に!

 

経営がめちゃくちゃ楽になりました。部下も楽になりました。回り道しなくてすむ。知識、スキルに振り回されなくなるから、結果が速いし、行動ができる。とにかく、仕事の量と行動量は桁違いに増えけたど、めちゃくちゃ楽になったのは驚きです。おかげで、僕も社員も楽になって業績が急上昇しました。

 

正直いうと、この講座の存在は、同業者の方には知られたくありません…。なぜなら、経営上の悩みの種の解消と、業績の急拡大が一気に起こるから(笑)。

 

でも、「人が育つかどうか」という私と同じ悩みを抱える中小企業の経営者が、楽になってもらい、あれもこれもマネジメントを複雑にしなくても、簡単に解決してしまうルートを手に入れて欲しい!

 

だから、事業拡大を目指す経営者、ダイナミックに人生を変えたい人、ぜひ参加してください!

講座の受講費はすぐにペイできます!その後の効果を考えると、超激安だと思います。

 

 

方眼ノートトレーナー養成講座を受講したキッカケは、高橋さんの本『頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?』を読んで実践してみて、「少しスッキリする気がする…」と思ったこと。

そして、図解版の特典無料動画を見て「まだまだ深い秘密がありそう!」と思い、とにかく「自分に必要なものだ!」どうせやるなら、トレーナー養成講座に行こう!と思って申込みました。

 

当時、私は、自分のコンテンツを構築している真っ只中。いかに、コンテンツの質と作成スピードをあげるかが課題でした。ところが、トレーナー養成講座後は、スピードがまったくちがう次元にシフトしました。しかも、コンテンツの中身(質)もぜんぜん違うものに…。

 

妊娠中で本業の仕事を減らしていたときなのに、おかげで売上は伸びています。

具体的にいうと、方眼ノートの1day講座(37,800円)は3ヶ月連続で12〜14名定員が毎回満席になり、3ヶ月で120万円以上の売上の上乗せができています。

 

さらに、何よりも、ブログ、コラム、メルマガを書くスピードが劇的にアップしたのが大きかったです。そもそも、メルマガも立ち上げていなかったかも…。こうした情報発信の量と質とスピードがアップすることで、時間のゆとりと、お客さんを獲得する力を手に入れることができました。

 

価格…正直、忘れてしまいました(笑)

絶対、ペイする!と思って申し込んでいるので全く壁を感じませんでした。

(受講3ヶ月後に妊娠したので焦りましたが、もうとっくにペイできています。)

 

もし、方眼ノートトレーナー養成講座を受講していなかったら、仕事が回っていなかったかもしれません。子供がいて、妊娠をしていて、自分が経営者なので、限られた時間で、質の高い仕事を自分でやらなくちゃならないので。

 

もし、この講座に申し込むかどうか迷っているなら、受けるべき!

迷っているということは、ピン!ときているということ。動いて!

 

 

「ただの講座ではなさそう。やっぱりやりたい!」

 

0期日受講締め切りは過ぎていましたが、駆け込み乗船しました。

 

私の場合、講座に参加した目的は、コンサルタントとして「クライアントを結果に導く」「うまく伝える」スキルを高めるためでした。

 

ところが、この講座を受講した私に“コペルニクス的転回”が起きてしまいました。それが、

「教えない教育」へのシフト。

 

この講座を受講するまでは、「自分が、引き出そう」とか、「自分が、うまく伝えよう」とか、「自分が、どうにかしよう」とか、「いかに教えるか」という視点に立ってクライアントと接してきました。でも、方眼ノートメソッドを活用することで、相手が自ら行動し成長と成果を手に入れていく最高のサポーターの立ち位置でコンサルティングができるようになりました。

 

この講座を境に、

 

・相手と向き合うのが楽になりました

・自分が説得するのではなく、相手が納得して自ら行動する

・「教育者」という視点で、自分の将来ビジョンを再定義できた

・会社員・コンサルタント・作家の3足のわらじでの活動が本格化

 

さらに、他では手に入らない…この講座で手に入れた資産。それは、「教育の未来を変えてしまう、衝撃の未来を一緒に実現してく仲間」の存在です。経営者、会社員、起業家、コンサルタント、コーチ、士業をはじめ専門家、大学・高校・中学・小学校・教育委員会をはじめ教育関係者、医療・介護・看護・リハビリをはじめ医療関係者など。それぞれが自分の持ち場で、「教育者=リーダー」として役割を果たしながら、お互いがお互いをインスパイアしていける。そんな仲間と講座を終わった後も交流していける…こんなの他では手に入りません。

 

そして、今では、私の方眼ノート1DAY講座を受講してくれた受講生は200名を超えます。売上にすると700万円くらい…。副業としては魅力的です。ただ一番は、200名を超える受講生の方との”つながり”です。これは会社員生活だけでは得られない一生モノの宝です。

 

「やりたいけど、後でもいいかな…」と思っているなら、すぐにやったほうがいいですよ。

「やりたい!」その直感を信じることが大切。

 

1年後の自分から「ありがとう」と言ってもらえる選択。

それは、あなた自身が握っているのかもしれません。

 

 

「誰かの命を守ることになるかもしれない最強ツール!」

 

私は方眼ノートを教えはじめてすぐに、このツールが「人生をワクワクさせるためになくてはならないツールだ!」と確信しまた。

 

「はじめて自分を生きている感じがする」

 

これは、私が方眼ノート1DAY講座の受講生からもらったメッセージです。他にも、「人生が変わるノート術!」とアンケートに書いてくれた小学6年生の女の子もいます。

 

養成講座受講前の私は、新しい刺激に飢えていました。

 

カラーセミナーを定期的に開催してはいたけど、

心のどこかで「今のままでは」という気持ちがありました。

 

「ママ向けの講座って、単価を上げにくい

「カラーだけでは、変化しきれない人がいる

「何か手を打たないと

 

そこで、思い切って受講したのが、方眼ノートトレーナー養成講座です。

でも、じつは受講に躊躇しました。心の中では、、、

 

「子供をおいて東京で2日間

「掛かる金額を回収できるのか?」

「いきなり方眼ノートを教える!と言い出して、みんなびっくりしないだろうか?」

 

そんな気持ちがありました。

でも、今は、あのとき決断した自分を「えらい!」と言ってあげたいです。

 

養成講座に参加してから、私の人生はドラマティックに変わり出します。

 

・方眼ノート1DAY講座の告知2日で売上50万円超!

・方眼ノート1DAY講座をすることが楽しくてしかたない!

・受講生が仕事と子育ても楽しめるようなってくれた!

・大手企業・行政からの講演依頼が舞い込んでくる!

・仕事量が増えても子供と過ごす時間が密になった!

・「ありがとう!」と言われることが桁違いに増えた!

 

そして、何かを教えるにあたって一番大事な、「教えずに教える」ことができるようになりました。そして、

受講生がエネルギーに満ちて、みるみる変わっていくのを見ることができるのが、方眼ノートトレーナーになった自分の生きがいです。

 

かつての私のように、、、

 

「自分は、もっとイケるのに!でも、その活かし方がわからない

「我流でセミナーをつくってきた…」

「周りの才能を発揮させるお手伝いをして喜ぶ姿が見たい!」

 

方はぜひ参加してみてください!

 

 

 

私はNLPトレーナーの資格をもっています。でも、今までこんな痛〜い状態だったように思うのです。

 

・ロジカルに伝えることができない…

・自社開催でセミナー集客ができない…

・NLPで瞬間的に変化しても、
 クライアントが継続的に変化していかない…

・手にすることで、その後のその人の人生が変わっていく
 という確信がいまひとつ…

 

さらに、本業の置き薬の商売では、

 

・売上に直結する「お客さんの話の聞き方」ができていない…

・つい、「これいいですよ!」と自分の解釈でものを言っていた…

 

これは私のことなのですが。

きっと似たような方もいらっしゃるのではないでしょうか?

 

こういう痛い状態から脱皮して自信をもって相手に成果を手にしてもらえる存在にシフトしてみるのはどうでしょう。

 

「手にすることで、その後も、その人の人生が変わっていく。という確信がもてた!」「実際に、手わたした人が短期間で劇的な成果を出していった!」

 

それが、私にとっての方眼ノートです。そして、講座受講後から、方眼ノートを正しく使う、教えるようになると、

 

・ロジカルに話す、書く、伝えることが当たり前にできるようになり、

・自社開催でセミナー集客が当たり前にできるようになり、

・クライアントの人生がずっと変わっていく確信がもてるようになり、

・自社開催のセミナー回数が10倍にはなりました。

 

本業の売上も大幅にアップ、主力商品の売上は2倍にもなり、今では、商品・サービスに対する自信、行動に対する自信が桁違いに変わりました。

 

そして、方眼ノートに自分が学んだこと以上に、他のトレーナーや受講生の方のノートを見ながら、いろいろ学ぶことが多くて、すごく成長ができる。素晴らしいツールだし、こういうつながりということも私にとっても宝。

 

なので、NLPとか資格はもっているけど、活かせていない方、コミュニケーションや営業に苦手意識のある経営者の方で、人生のステージを上げたい方は、どうぞトレーナー講座に参加してみてください。

 

じつは、ロジカルに伝えるということができないで困っている人って多いと思う。私自身がそうだったように…。そういう人にこそ方眼ノート。必要としている人がすごく多い。手渡した人のその後の人生が変わっていく!と確信でき、自分の中で自信と行動と結果が生まれてくる方眼ノート。

 

これは、ぜひ!いっしょに伝えていきたいですね。

 

 

 

「教え方が変わった!」「集客が変わった!」そして「子育てが変わった!」

 

方眼ノートトレーナーになる前の私は、目の前の人に、

 

「なんで、この人はできないのだろう?」

 

という考え、いら立ちがありました。それは、自分の講座の受講生に対しても、仕事をする同僚に対しても、そして、自分の子どもたちに対しても

 

私の子育ては、「なんで、そうなるの??こっちやろ!」の繰り返し。

だから、よく子どもたちからは「決めつけないで!」と言われていました。もし、あのままの子育てをしていたら、自由度の低い子育てになっていたと思う。

 

そして、自分が講師として、沢山の受講生に出会うことも、変化を見せてもらうことも、それに心が震えることも、できなかった

方眼ノートトレーナーになり、1年で190名の受講生を獲得できました。売上にして718万円!さらに、その中から、自分の「整理収納の講座」にも人が流れてきて、相乗効果もあり、気づいたら1年で売上が2倍になっていました。私にとっての方眼ノートとは?

 

「すべてを叶える魔法のノート」

 

事実、、、

 

・子育てが変わった!

セルフイメージが変わった!

・年収も2倍になった!

・受講生が行動し変化してくれる!

・評判になり、全国からわざわざ受講がきてくれる!

・大勢いる「整理収納」の分野で差別化もできた!

 

それが、1年で手に入るなんて

そして、なにより、方眼ノートトレーナーの世界が、すごく居心地がいいです!「方眼ノート×自分の専門性」の掛け合わせで、お互いが刺激を受けながら、互いに進んでいける関係。足を引っ張り合うこともなく、このチーム感のある協会は、なかなかないんじゃないかな、と思います。

 

過去の自分に言ってあげるとしたら、、、

 

「方眼ノートトレーナー養成講座に出会ってよかったね!」

 

もし、この講座に参加するかどうか躊躇しているなら、

もったいないよ!人生は一度きり!

 

 

 

もし、方眼ノートトレーナー養成講座を受講していなかったら…

社員70名ほどの会社経営の重圧…「このままどうなってしまうのだろう?…」という不安に私自身が押しつぶされそうでした。シュリンクしていくような経営方針しか、考えが浮かびませんでした。

 

それでは社員や会社の未来や希望までシュリンクしてしまうということは分かっていました。でもこのスパイラルから脱出する方法がわかりませんでした。それだけ困っていたのかもしれません…。

当時の私は、、、

 

  • 自分で考えられる社員になってもらいたい!
  • そのために社員の教育方法を変えたい!
  • スタッフが辞めない職場にしたい!

 

正直、自分の力だけでは限界でした…。

だから、これまで社員の教育方法と、スタッフが自分で考えて行動できるようになる方法、

そして、「教えてもらっていないからわからない」と言う社員がなくなる方法をずっと探していました…。

 

そんなとき、高橋さんの書籍『頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?』を書店で見つけました。直感的に「これだ!」と思い、書籍を購入しました。

 

でも、書籍を読んで自分でやってみたけれど、自分ではできませんでした。

上手く活用できていないけど、方眼ノートをうまく使えれば何か変わるかもしれない!という想い強まるばかりでした。

 

だから、方眼ノートトレーナー養成の話を聞いたとき、「この時を待っていました!絶対受ける!」と即決でした。この時の私は「この講座がいくらであっても受ける!」と決めいていました。

そもそもその金額も気にしていなかったかもしれません。

その費用以上の結果を必ずだせると直感的に思っていたからです。

 

 

実際に受けてみて?

 

「これはヤバイです!(笑)」

 

全社員に方眼ノートを配布し、私が自ら方眼ノートメソッドを指導し、社内の共通言語として使うようになってからは、

 

  • スタッフの「教えてもらっていないからわからない」がなくなった。
    代わりに「まずは、ノートをひらいて考えてみよう」が当たり前になった。
  • 「それは違うでしょ!」とか「その考えは間違っている」とか、考えの押し付けがなくなった。
    そして、「みんなこんなにいろいろなこと思っているんだ」というスタンスに変わった。
  • 「考える」が社内で統一できた。結果、「そこまで考えていませんでした」がなくなった。
  • スタッフ本人が、「考えるから、行動できる!」ようになった。
  • そうすると、「一歩すすんだね」「頑張って行動できたね」と褒めてあげられることが多くなった。
  • スキルやキャリアに関係なく、同じことを教えることができるようになった。
  • 先輩も後輩も、上司も部下も社長もみんな同じノートを使っている仲間意識って最高です!

 

「自分で考えられる社員が欲しい」願いは、方眼ノートで叶いました。

 

おそらく、方眼ノートメソッドを教えてもらっていなかったら、

「この先どうしよう」とか、「困ったな〜」「それってむずかしいよね~」とかいまだにやっていたと思います。でも、いまは、そう感じたときは、

 

「まずはノートをひらいて書こう」

 

が合言葉に。それで、すっきり解決するって、カラダが覚えているのです。

 

過去の自分に言ってあげるとしたら、

 

「だまされたと思って、やってみな!」

「気になって、ピン!と来たそれ、あっているよ!」

 

きっと似たような経営者の方いらっしゃるのではないでしょうか?

自分の人生をかけて会社を経営している方、社員を家族のように思っている方は、ぜひ、この講座を受けてみてほしいです。

 

嘘みたいに心が軽くなり、今までにであえなかった自分に会えます。

 

全国各地で驚くような成果

 

この他、方眼ノートトレーナーはさまざま分野で驚くような成果を上げています。

その一例を紹介すると…

 トレーナーになってわずか3ヶ月で80名が受講で売上200万円超(5期,奈良・講師業) 

 わずか1週間で方眼ノート講座集客17名(1期,東京・塾講師)

 方眼ノート企画書で1億8000万円の契約獲得(0期,東京・ITコンサルタント)

 研究論文で全国優秀賞獲得(0期,茨城・小学校教諭)

 毎月ブログから5名集客できる!(4期,大阪・主婦)

 わずか1ヶ月でわが子の数学の成績が30点から80点に(0期,東京・主婦)

 方眼ノートで科研費1000万円採択(1期,愛知・国立大学准教授)

   1億円の契約を3ヶ月で4件獲得できました(5期,千葉・不動産コンサルタント) 

 方眼ノートで2000万円の契約を2件獲得(1期,東京・建築会社勤務)

 方眼ノート講座の告知をfacebook投稿したら300「いいね」(1期,岐阜・士業)

 全員合格!第一志望合格率が昨年の約2倍に!(4期,東京・塾運営)

 中央官庁から大型案件の研修を受注(1期,東京・研修会社経営)

 受講後1ヶ月で10名の集客に成功(0期,東京・副業サラリーマン)

 地元の新聞社からさっそく取材されました(0期,愛知・国語教室主催)

 日本初となる高校生向け方眼ノート授業スタート(1期,東京・塾経営者)

 学内で人気講師NO.1になりました(0期,福井・国立大学講師)

 方眼ノート企画書で出版決定!(0期,東京・ブックライター)

 新規の大型案件の契約が今月だけで3件獲得(2期,東京・会社員)

 

これらはすべて、養成講座受講後1〜2ヶ月の短期間で、認定方眼ノートトレーナーに起きた「事実」の一部です。

 

さらに、方眼ノートメソッドを学んだ方々からは、例えば、、、

 

☑「方眼ノートの企画書で年間数千万円×複数年契約を獲得できました」(大阪・製薬会社・研究員)

☑「書くのに40分かかっていたメルマガ作成時間が10分に!」(東京・ベストセラー著者)

☑「県下一の進学校で成績が137位から学年3位に!」(長野県・高2女子)

☑「勉強嫌いから一転、500点中480点に」(福井県・中学1年男子)

 

というような報告が次々と届いています。

 

さらに、方眼ノート講座の導入企業ならびに受講者には、、、
数多くの企業の方が実践されています。

 

そして、認定方眼ノートトレーナーになると、こうした「成功事例」や「導入実績」をあなたは自由に使うことができます。つまり、「どんな企業が、その研修を導入しているのですか?」「どんな実績があるのですか?」という質問に対して、あなたは自信をもって答えることができるようになるのです。

 

想像してみてくだい。

もし、あなたが法人向けにコンサルティングや研修などのビジネスをしているなら、方眼ノートの主な導入事例として、一部上場企業の名前を「実績」として利用することが可能となります。これって、かなり魅力的なことではないでしょうか?

 

このような実績ベースの話ができるので、ビジネスで一番重要な「信頼」を相手から獲得できるようになります。そのため、まわりのライバルに比べて1ランクも2ランクも上のステージでの提案ができるようになります。結果、いつも有利なポジションでクライアントを獲得することが可能になるのです!

 

そして、いよいよ、2019年、遂に、新たなプロジェクトがスタートします・・・。

 

累計46万部&受講生3万人超の実績をベース
あなたも売れっ子トレーナーに!

 

一般社団法人日本ノートメソッド協会

認定方眼ノートトレーナー養成講座

受講をご希望の方へ

 

高橋政史です。

 

人生を大きく変えたいと願うあなたのためにお伝えします。

 

いよいよ出港する「ノート指導をする人をつくる」そして「頭がよくなるノートのとり方を日本全国そして世界へ広げる」プロジェクトの船。一般社団法人 日本ノートメソッド協会の認定講座の第1号となります。

 

ノート指導をする人をつくる。そして、自分で自分の人生を変えていけるノートのとり方を日本全国そして世界へ広げる。そんな「未来はノートで変えられる」プロジェクトを実現する船がいよいよ出港します。そして、このプロジェクトは、一般社団法人 日本ノートメソッド協会にとって記念すべき、認定講座の第1号となります。

 

そして、そこに乗り込むみなさんのミッションは「99%の人がノートのとり方を教えてもらっていない…日本のそこにある現実」を解消し、「未来はノートで変えられる!」そんな新しい現実を出現させていく開拓者(リーダー)になる、ということです。

 

「未来はノートで変えられる」

 

さあ、いよいよ船が出港します。この船に乗りたいと希望される場合、お早めに乗船手続きをお済ませください。乗船手続きの締切日時があります。ただし、24名の申し込み(乗船)が確定した時点で、一切の申し込みは締め切らせていただくことになります。したがってお早めに手続きのほどお願いいたします。

 

そして、あなたが新たな方眼ノートトレーナーのメンバーとして参加され、それぞれの持ち場(ビジネスや教育や福祉やそれぞれの業界)で「成果が上がるノート指導」で活躍していく!と決断されるのであれば、私もあなたの未来を全面サポートしていきます。

 

今回募集する

方眼ノートトレーナー「24名」

 

今回参加される方は、2日間の養成講座で全員「方眼ノートトレーナーの資格」を取得することになります。

資格取得後、あなたは「《認定》方眼ノート1DAYベーシック講座(37,800円)」を教えることができるようになります。

「1DAYベーシック講座」とは、小学生高学年からご高齢の方まで、一般の方が広く受講される実践講座であり、講師としてのあなたの人生を大きく変える講座となることでしょう・・・。

 

「1DAYベーシック講座はいつから開催できるの?」

 

あなたは、養成講座受講後すぐに「1DAYベーシック講座」を開催することができます。ですから、早い方ですと養成講座受講後1ヶ月以内には開催しているかと思います。ですから、あっという間に今回の受講費をペイしていることでしょう。事実、あなたが参加する養成講座の受講生の中で「講座告知2日で売上50万円!」や「4ヶ月で87名(×37,800円)が受講!」「すでに250名(×37,800円)の方が1DAY講座を受講してくれました!」という方が出ています。次は、あなたの番です。

 

さらに、参加申し込みをされた方から全国の方眼ノートトレーナーとの対話学習の場、事前学習・事後実践秘密のグループへご招待します。「受講月→翌月以降、ご自身主催の講座を行う!」流れで、参加メンバー一丸となって取り組んでいきましょう。全面的にサポートしていきます!

 

実際に身につけられそうか…

 

さて、ここまでお読みになられて、こんな思いを抱かれる方もいるかもしれません。

 

自分に身につけることが可能だろうか?」

「自分はついていけるのだろうか?」

 

「身につける」ことができるかどうかという不安、よくわかります。 でも、大丈夫です。1DAYベーシック講座は6時間。その全体は「レクチャー」+「事例紹介」+「ワーク」の3つのパートから成ります。

 

そして、多くの方が不安に感じるのは「きちんと、説明できるだろうか…」という「レクチャー」と「事例紹介」の箇所。この部分=「方眼ノートメソッドの理論的背景や解説部分や事例紹介他、要は説明を要する知識・情報提供の箇所」は養成講座の2日間ではもちろんのこと、高橋政史による「特別動画セミナー」で全面的にサポートします。

 

ですから、あなたは、「ワーク」と一部「あなたの事例紹介」するのみで、あとはガイドラインにそって「動画」で「レクチャー」と「事例紹介」の部分を再生し、ワークをナビゲートするだけでOKです。

 

「1DAYベーシック講座」の設計で心がけたことは「誰でも、すぐに開催できる!高校生でも!」。ですから、2日間の養成講座に参加したあなたは安心して1DAYベーシック講座を開催することができます。

  

集客「初心者」だけど大丈夫?

 

認定方眼ノートトレーナーになられる方のもうひとつの不安が、「自分に集客できるのだろうか…」ということ。法人企業向けの研修を手がけている方や、教育現場で方眼ノート講座を教えようと考えている方(※)の場合、集客の手間なくすぐに講座を開始できるかもしれません。

 

(※)法人企業向けカリキュラムは分科会を立ち上げ、高橋政史が法人企業に提供してきた「ノート指導プログラム」をベースに、分科会のメンバーとの対話を重ねカリキュラム設計を行います。

 

でも、個人向けに1DAYベーシック講座を開催される方で、これまで集客というものをあまり行なったことのない方は不安になるもの無理もありません。人は実践したこのないものには不安を覚える生き物ですから。

 

 

でも、そんな「集客初心者」の方にこそ、この講座をテコに集客上手へと進化していって欲しい!と思っています。時間がかかっても大丈夫ですので、集客力は身につけておくと、その後、生涯にわたってあなたの人生に、あなたが関わる人の未来に好影響をもたらされます。

 

集客経験があまりない方…チャンスです!

 

19万部のベストセラー、200社を超える導入実績、1万以上の成功事例の方眼ノートという「結果が証明された」売れるコンテンツをあなたは手に入れることになります。その結果、集客スキル0(ゼロ)の状態から集客していく「小さな成功体験」を重ねていくことができます。ロケットスタートのように集客していくメンバーもいると思います。でも、焦らなくてOKです。むしろ、彼らの成功をモデルケースにして、あなたに置き換えて集客の勘所をひとつひとつつかみとっていってください。

 

そして、あなたが「磁力のあるコンテンツ+正しい試行錯誤」を通して手にした集客スキルは、あなたのビジネスを加速させてくれる一生モノのスキルとなることでしょう。

 

あなたが集客できる理由

 

あなたをサポートするために、2つの仕掛けを用意しております。あなたが講座を開催し、教えた受講生(ナビゲーター)の方は、「体験会」を開催することができます。そして、この体験講座を受講した方が、あなたの「1DAYベーシック講座」を受講する「流れ」が自然とできるように設計されています。

 

しかも、この「体験会」のバリュー(価値)がすごい!受けずにいられない内容&一生モノのお土産付きです。先日も、セミナー講師の方や協会理事の方の集まりで、この「体験会」の秘策をお伝えすると、「方眼ノートだから、できるよな〜ずるいよ!」とか、「その内容の講座を、3,000円で教えてしまっていいの?」とか、通常なら軽く1万円以上はする価値のもの。しかも、この「体験講座」を受講した受講生が自然と「この講座を受講したことをまわりの人に話したくてしかたなくなる」ツールと仕掛けもビルドインされています。すべては、方眼ノートトレーナー養成講座の2日間で、その口コミ・ルーツと仕掛けも披露します。

 

ぜひ、「磁力も、実績もある方眼ノート」という魅力的なコンテンツと「体験講座という集客エンジン」と「自然と口コミが広がる」集客の仕掛けを手にし、そして「第0期、第1期、第2期、第3期…そして10期」の仲間たちの先行事例をもとに、今回の講座参加をキッカケに、あなたの集客力をアップしていってください!応援します。

 

養成講座に参加する

方眼ノートトレーナーが手にする

「8つの資産」

 

 ここで、認定方眼ノートトレーナーが手にする「8つの資産」についてお伝えします。

 

1.結果を出す力

 

ひとつ目は、あなたの「結果を出す力」が変わります。あなた自身の「結果を出す力」と、あなたのクライアントが「結果を出す力」が変わります。そして、当然のことながら、結果が劇的に変わります。

 

「ノートは第2の脳」、、、能力にフタをするノートから、ご自身のノートを進化させてください。そして、あなたの「実践→進化→結果→さらなる進化」という「ノートで未来は変えられた!」ということを、ぜひ受講生へお伝えしていってください。

 

そのための第一歩は、まずはあなたから。正しいノートメソッドをご自身の仕事や活動に活かし、日々、思考と行動の質と量をアップさせていくことができるようになります。

 

なぜか?「教えることが、最大の学び。教えることで、学びを血肉化させる」ことができるからです。認定・方眼ノートトレーナーの資格取得をキッカケに、あなたの本業のサービス単価をアップしたり、新規契約をゲットしたり、どんどん「結果を出す力」で新しい現実をつくっていってください!

 

2.「教えない教育」スキル

 

「自分に教えることができるのだろうか…」と思う方もいるかと思います。大丈夫です。「方眼ノート指導は、教えない教育をする」からです。本協会は「本物の教育家」の集団を目指します。本物の教育家とは「教えず、結果を出させる」。例えば、吉田松陰。彼は「教えず、結果をださせる」本物の教育家でした。情報洪水時代の今、そしてこれからは、詰め込み型の「情報提供型の教育者」から「教えない教育家」が求められます。さらに、その「新しい現実」を決定づけるのが2020年問題。2020年のセンター試験廃止にともない日本は「教えすぎる教育」から「教えない自立型教育」へのシフトが待ったなし。その「教えない教育」の時代の先頭を私たちは走り、新たな時代を切り拓いていきましょう。

 

3.生涯にわたるコミュニティ

 

21世紀はコミュニティの時代と言われます。でも、それは「甘えをベースにした仲良し倶楽部」ではなく、その本質は「その道で成果を出しつづける、切磋琢磨し、お互いが向上し合える同志のつながり」です。同じ「方眼ノート」という道具、同じ「未来はノートで変えられる!」という信念、同じ「教えない、そして結果にコミットし、考動を促す」という指針のもと行動する仲間たちをあなたのブレーンにできます。もちろん、そのうちの一人に高橋政史もいます。あなたのまちに、高橋政史をはじめこのコミュニティのメンバーが訪れることで、あなたのビジネスや活動の起爆剤になるようなイベントを開催していただくことも可能です。でも、あなたにとっての資産は、これから先、生涯にわたって、ビジネスや教育や福祉の現場でムーブメントを起こし続ける「同志(ライバル)」の存在。「あの人が、あそこまでやっているなら…」と毎日あなたに魂レベルのやる気のスイッチが入ります。

 

4.子どもたちの目を通して見える新しい未来

 

2020年問題の最前線に立つ!「2020年問題をご存知ですか?」センター試験が廃止され、覚える教育から「考える教育」へ日本の教育が大きく舵を切り始めるとき、そこに生じる、教育現場そして家庭と社会に生じるさまざまな問題を総称して「2020年問題」と言います。でも、この問題に対し有効なアプローチは見いだせていないの現状。

 

こうした中、この「2020年問題」に真正面から取り組んでいる東京都のある中学校があります。国会でもその取り組みが取り上げられた千代田区立麹町中学校、、、戦前・戦後の時代、番町小学校→麹町中学校→日比谷高校→東大という日本のエリートラインにあった伝統校です。

 

すでに、私のメール講座やfacebookの記事をお読みの方はこの情報をすでにご存知かもしれませんが、、、みなさんが伝授していく方眼ノートメソッドは、麹町中学校で「全校生徒・全教科・全教員」が授業ノートとして実践しています。全国初の試みで、麹町中学では、来年以降もこのノートメソッドを標準とし、麹町中学の教育における鍵のひとつとして「麹中ノート」という名でこれから長きにわたり使われ続けることになっています。

 

あなたにもし、お子さんがいたり、子どもたちの未来と教育に責任をもつ大人なら、ぜひ、子どもの未来のため、地域貢献のために、子どもたちに「この方眼ノート」を手渡してあげてください。

 

そのことが、あなたの活躍の幅を広げと、あなたの信頼を高めてくれます。そして、子どもたちにノート指導をしてあげるその活動が、あなたの心の奥底に眠る「今この時代に、自分が生きている意義」を呼び覚ましてくれることでしょう。

 

わたし自身、46歳のときに「子どもたち、未来につながる正しいノートを手渡してあげる」活動をはじめたとたん、目の前の世界が変わりました。ちょっとおおげさかもしれませんが、子どもたちの目を通して、未来を見通すことができている、そんな手応えを感じるようになったのです。

 

5.未来を変えた極秘情報ソース

 

全国各地のビジネスの現場で、起業の現場で、コーチングの現場で、コンサルティングの現場で、そして教育の現場で日々生まれていく「ノートで未来が変えられた!成功事例」の数々。協会本部は、あなたにその成功事例を定期配信していきます。あなたは、定期的にクライアントが欲しがる成功事例(=未来を変えた極秘情報ソース)を手にすることになります。結果、あなたは、クライアント先にコンタクトをとる、クライアントがコンタクトをとりたくなる「貴重な情報源」として自身のポジションをアップさせることができます。

 

6.ベストセラー出版のチャンス

 

あなたは、出版の最短距離にいます。しかも、いきなりベストセラーが狙える最短距離にいます。『頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?』の出版以後、この1冊が発売2週間で12万部という記録を打ち立てたこともあり、少なくとも10社を超える出版社から「ノート術の本を書いて下さい!」というオファーをいただきました。でも、その時点は、「タイミングが来るまでお待ち下さい」と言って、出版時期を延期していただいております。

 

そして、2019年、そのタイミングがやってきました。すでに2014年〜2019年に生まれた「ノートで未来が変わった!」証拠の数々、そこにこれからあなたと築き上げていく桁違いの「ノートで未来(結果)が劇的に変わった!」事例を引っさげて、『頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?』のシリーズ化が始動します!

 

参加されるみなさんには、ぜひ共同執筆者の一員に加わって欲しい。そして、その1冊から、あなたもベストセラー作家の道を歩む可能性も開けてきます。ただ、そのためには、クライアントの「結果にコミット」し、ダントツの成果をあなたが「方眼ノート指導」でサポートする必要があります。そして、そのあなたの挑戦をわたしは下支えしていきます。なぜなら、わたしは「あなたが、方眼ノート指導でクライアントとの人生を一変させるような結果をクライアントに出させる」ことを下支えすることにコミットしているからです。

 

7.独自のポジショニング

 

自分ブランドの時代、鍵を握るのは「独自のポジショニング」を築けるかどうか。あなたが住む地域で、唯一無二なあなた独自のポジショニングを構築することができます。例えば、あなたが地方都市に住んでいるとしましょう。その地域で、あなたは、教育の現場で、ビジネスの現場で、ノート指導をする。地域の「第2の脳=ノート」の進化をサポートすることを通じて、地域の「知的生産力」を底上げする役割を担います。事実、岐阜では市長からじきじきに教育委員へ任命され活躍されている方眼ノートトレーナーの方もいらっしゃいます。

 

さらに、他の地域や都市部での「数値で語れる成功事例」は、あなたのクライアントや見込み客や商工会の方々にとって魅力的な情報となり、あなたはその情報源となります。そして、地域の子たちの未来を下支えする存在として、地方メディアから取材される日もそう遠くないと思います。

 

8.導入実績・成功事例・雑誌掲載

 

方眼ノートトレーナーになったあなたは、200社、3万人超の実績、1000を超える成功事例をご自身の「生きた実例」として使うことができます。その結果、企業への導入や個人へのPRがよりスムーズにできるようになります。

さらに、多いときにはほぼ毎月のように掲載される「方眼ノート」の雑誌掲載の事例を、あなたのPR材料としてご利用することができます。これは、あなたにとって、お金をいくら積んでも買えないプライスレスの価値がありませんか?

 

以上が「8つの資産」です。いかがですか?この「8つの資産」は、あなたのビジネスに、そしてあなたのこれからに「追い風」になりませんか?

 

「8つの資産」のインパクトは?

 

いかがですか?

 この8つの資産が、あなたが「方眼ノート指導」をはじめた瞬間に手に入ります。

つまり、あなたの活動の履歴や広告の文面の中に、これまで「自分一人の文脈」では打ち出すことができなかった「数字で物語る」ことができるダントツの成功事例の文脈を使えるようになります。

そして、あなたのクライアントの誰もが関心のある「子どもの教育」という社会性のあるテーマであなたが語れるようになり、あなたをクライアントへそして業界・地域社会へと大きくアピールしていくことができるようになります。

 

参加費について

 

参加費ですが、その前に1つ考えてほしいことがあります。

この活動は、あなたの「結果を出す力」と、あなたの「生涯にわたる同志」と、あなたの「地域の知的生産力の底上げ」と、そして「子どもの未来」を築いていく石垣の「最初の1個」を積み重ねていくムーブメントの中心に、あなた自身がなる。ということです。

 

さらに、出版の機会をはじめ、他では手に入れることができない「価値」がここにはあります。そして、あなたとクライアントのビジネスを「飛躍、加速させる=第2の脳、ノート」を手に入れることができたら…あなたのビジネスや人生が可能性に満ちたものになっていきます。参加するだけで、翌月から講座の金額を上回る売上をあっという間に出せる人もたくさんでるでしょう。あなたもその一人になってください!

  

この講座は、あなたにとってどれくらいの価値があるか?
あのマインドマップの認定資格と比較するしてみると、、、

 

例えば、マインドマップ。私は、マインドマップのインストラクター1期でした。そして、私はマインドマップの講座プログラムを日本向けにカスタマイズし、さらに法人企業向けのプログラムを開発し日本最大手の研修会社と提携し上場企業を向けに法人向けプログラムを導入していきました。

 

その経験をもとにお伝えすると、マインドマップという手法にくらべ「方眼ノートの指導」のニーズと市場の広がりは桁違いです。なぜなら、子どもから大人までノートを使わない人はいません。しかし、その99%の人がノートの正しい使い方を知りません。それは例えるならば、日本人の全員がスマホを手にしているのに「OS」や「アプリ」をインストールしていないような状況が今です。方眼ノートメソッドは、「ノート」というハードの上で動く、これからの知的生産の「OS」や「アプリ」にあたります。そして、その知的生産の「OS」や「アプリ」を必要な人に手渡すのがあなたです。

 

大手企業の人事担当者は自社で方眼ノートを標準化させるプロジェクトをすでに立ち上げています。そして、そこでの実績や成功事例をあなたのものとして使い、あなたの地域で、あなたが「地域の知的生産力」の下支えをする。そして、地域に、子どもたちに「未来はノートで変えられる」新しい現実を、あなたが出現させていけるビッグ・チャンスです。

 

このように、マインドマップの日本でブレイクした時点の1ランクも2ランクも上のステージからスタートし、その裾野はマインドマップとは比べものでありません。

 

ちなみにマインドマップのインストラクター資格は「60万円」でした。そして教えることができるのは「基礎講座 30,000円」でした。これと今回の方眼ノートトレーナー養成講座の参加費とリターンを比較するだけでも、その違いはご理解いただけるかと思います。さらに、マインドマップでは「全校生・全教科・全授業」という事例は全国で1校もありませんでした。また、私が法人企業向けプログラムを開発するまでは企業導入の実績はありませんでした。ところが、方眼ノートの場合、すでに指導者育成をスタートする時点で「前例」、200社以上が導入している「実績」があります。

 

そして、その「前提」と「実績」を、あなたのものとして使い、あなたの業界・地域で幅広い活躍をしていけるようになります。そして、今後、日本の教育の現場で、企業の現場で、地域社会で、「ノート指導が当たり前になる」環境を我々でつくっていきましょう。2020年問題をはじめ、時代はそれを求めています。

 

では、この講座への参加費は?

 

先にお話した、マインドマップのインストラクター講座は60万円。そして、今回の養成講座であなたが手に入れれる「方眼ノートメソッド」と「教えない教育スキル」は、正直申し上げて、かつてマインドマップ・インストラクターであった私からすると、その思考技術がもたらすインパクトと市場の広がりを考えると、最低でもマインドマップの数倍の価値があります。とすると、120万円以上の価があると思います。

 

そして、一度、この「方眼ノートメソッド」と「教えない教育スキル」を身につけることができれば、その後も、仕事のスピードが10倍速になったり、売上を倍増させることができたり、10倍集客できるようになったり、考える・書くスピードと質が変わり、かつ、子供の地頭力・成績アップにも使える…つまり、結果を出す力を手に入れることができます。まさにビジネスなら「自分で年収を上げる」スキル、勉強なら「成績を上げる」スキルを手に入れることになります。ですので、それだけの価値はあるはずです。

 

しかし、多くの方が、さまざまな事情を抱えている状況を考えると、120万円というのは簡単に出せる金額ではありませんよね?

 

かといって、誰でも参加できる価格にしてしまうと、本気度の低い方も参加して、結局実践しないまま結果が出ない…、ということが起こりえます。

 

それらの事を踏まえた結果、今回この養成講座の定価は「298,000円(税別)」とさせてただきました。

 

ですが、、、

 

今回は参加することにコミットされる方のために
特別限定価格を設けさせていただきました

 

ただ、現時点で参加することを迷っている方もいるかもしれません。ですから、今このタイミングで迷わず勇気をもって決断される方には「特別なこと」をご用意させていただきました。期間限定で特別価格「198,000円(税別)」でご参加いただけます。
公教育(小中高、教育委員会)に関わる方は、さらに公教育関係者特別価格「139,860円(税別)」にてご参加いただけます。

 

また、この講座に参加する方法は一括払いだけではありません。

 

分割払いをご希望の場合は『41,081円×6回払い(※分割手数料が発生します。)

で参加する事が可能です。

まとめますと、期間限定特別価格としまして

 

1.銀行振込一括払い:198,000円(税別)

2.カード一括払い :198,000円(税別)

3.カード分割払い :
  6回分割:38,038
円(税別)×6回払い…‥228,228円(税別・手数料含む)

   12回分割:19,900円(税別)×12回払い…238,800円(税別・手数料含む)

※公教育(小中高、教育委員会)関係者は、139,860円(税別)
※参加費の他に登録料・認定料(27,000円(税別))がかかります。 

 

でご参加頂けます。期限が過ぎてしまう前に、是非参加してください。

この講座に参加することに興味のある方は、ぜひこのタイミングで参加することを検討してみるものいいかもしれません。

 

12期・13期・14期・15期・16期

の認定講座

担当講師と開催場所を紹介します。

 

それでは、

12期・13期・14期・15期・16期の方眼ノートトレーナー養成講座を担当するシニアトレーナーの方と開催場所・日時をお伝えします。参加することを検討している方は、今すぐお申し込みください。

 

 

 

 

 

 

成功の絶対条件

 

「成功は紙一重」…これは松下幸之助の言葉です。成功する人としない人の差は「微差」といわれます。では、この「微差」とは何でしょうか?松下幸之助の言った「紙一重」とは?それは、、、

 

「行動できる」かどうか。その一点で決まります。

 

人は、新たな扉をひらく時に躊躇します。なぜか?あなたが今、突き抜けない何か、壁のようなもの、あるいはモヤっとした何かを抱えているとしたら、「これをやれば、悩み・問題が解決できる!」という取り組みを始めるのには、恐怖心がつきまとうからです。

 

それは私も同じです。何か新しいチャレンジをするとき、私も同じように「怖い…」という気持ちがあります。

 

ですが、成功する人としないひとの差は「微差」。「行動できるかどうか」の一点。私にも迷う気持ちや不安な気持ちがいつもありますが、”行動することで”結果を出すことができました。

 

あなたも、あなた自身のために、そしてあなたが誰よりも”成功させてあげたい”クライアントやお子さんのために決断してください。

あなたの講座へのご参加を心よりお待ちしています。

 

一般社団法人 日本ノートメソッド協会
代表理事 高橋政史